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村上春樹さんの著書『村上ラヂオ』の挿絵版画で、大橋歩さんの作品です。
2001年の冬に大橋歩さんの銅版画展で購入した物です。
版画展の会場には大橋さんご本人もいらしていました。
購入してから飾ったことはありませんが、時折箱から取り出して眺めていました。
20部刷られた作品の内の一つです。
村上春樹さんが「さよならを言うことは」というタイトルでエッセイを書いたものに、大橋さんが挿絵を制作したものです。
巻末のエッセイで、村上さんが20世紀との別れを表現している内容がグッときます。
●サイズ:額縦横 約28×27㎝ 奥行 約2㎝
作品縦横 約8.5×9㎝
●作品:銅版画
●エディション:4/20
●付属品:購入時の箱、黄袋
●その他、注意事項:
作品自体に傷や汚れなどありませんが、美術館の様な室温や湿度管理を行なっていない素人管理なので、写真をご確認の上、中古品であるということをご理解いただきご購入をお願いします。
●包装・発送:
購入時の箱にエアクッションで包装して発送します。
| 商品の状態 | 目立った傷や汚れなし |
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