サイズ 130x60x45mm ガラスに割れヒビはございません。鼻先が少しザラついており、バリの様な部分の僅かなカケか、製造当時からかも知れません。製造時からのガラスの歪みや気泡、シワ いびつな造形などが見られます。黄色や赤の塗料が割と残っており、すぐにポロポロと剥がれ落ちてしまう様な感じでもありません。本体右側面には 企羊牌 のエンボス、左側面に 生髪香水 のエンボスがあります。蓋はベークライトのように見えます。恐らく化粧品類の瓶かと思いますが詳しくありません。大変古い物です、気になる点は画像や質問からあらかじめ確認頂き、ご納得頂けるようでしたらご購入ください。こちらの品は20年以上前に、当時深川は木場にお店のあった あんちっくロマン夢志坊 の髙橋岳志さんから譲って頂いた珍品です。その頃出版された本「むかしガラスの器 明治以降の日本生まれ」のP48に、店内に飾られていたこの品が載っています。本には明治大正のガラスコップの名品やプレスガラス、あめや瓶や醤油瓶、それら古ガラスを扱うお店が多数掲載されております。ご希望でしたら中古ですが本も一緒に送らせて頂きますので、その旨お申し付けください。(本のみの販売、出品して間もない価格変更は考えておりません)#クロネコのガラス#金平糖瓶#化粧瓶#あめや瓶#クラブ化粧品#電笠#大正浪漫#昭和レトロ#健脳丸#脳丸#かえる#カエル#南さん#平松陽子#古瓶#吉幾三バックバンド#珍品
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